公立の学校と寄付

公立の学校と寄付について

公立学校の寄付について

みなさんはどのような学校を卒業されたでしょうか。卒業してから母校に一度も行っていない、という人も多いのではないでしょうか。自分が着ていたものと同じ制服を着て歩いている学生さんを見つけると、懐かしい気持ちになりますよね。母校に寄付をしてみませんか?公立の学校で、寄付を受け付けているところもあるようですよ。卒業し、社会人となった今、青春時代を思い出し、一生懸命稼いだお給料のうちの少しをプレゼントしてみるのもいいと思います。在校生のより良い生活、学習のために使っていただくのも、いいのではないでしょうか。

公立の学校のいいところ

公立の学校のいいところは、何と言っても学費が安いところです。中学までは義務教育なので学費はかかりません。高校も親の収入によっては、学費がかかりません。 勉強面では、力の入れ方が私立に劣るのではないかと思われますが、高校の進学校ならセンター試験の対策や大学入試の対策もしてくれます。公立でも偏差値のそこそこあるとこらなら、先生も受験に対する意識が高いので、授業だけでもそれなりに成果がでます。また、お金を払えば塾よりも安い金額で、夏休みや授業後に受験対策の補修授業もやってくれたりします。 部活動では中々私立には設備など敵いませんが、力を入れているところもあります。

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